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【社長飯の裏側】胃袋を掴まれる幸せ!「至高の豚の角煮」編

こんにちは、久しぶりのブログ登場、Aです! 


年が明けてもまだまだ寒さが厳しく、インフルエンザなども流行っていますが、そんな憂鬱な話題を吹き飛ばすわが社名物「社長飯」は12月・1月と続けて開催されています。

今回は、年末のブログでご紹介しきれなかった、社長飯の裏側(という名の、社長飯にかける社長の情熱)について、もう少しだけ掘り下げてご紹介したく筆を執りました!
それでは、2025年最後の社長飯に向かって、ズー〇インっ☆

 

まず、社長飯当日。
朝一番に飛び込んできた社長からのメッセージの文字が。

早い者勝ちということは、お昼は早めにとるしかありません・・・!
今回のメニューは、肌寒い季節に嬉しい「特製・豚の角煮」
お昼ご飯まで待ちきれないほどの良い香りが社内いっぱいに漂っています!

社長飯の裏側その1☆規格外のボリューム!25kgの肉と120個の卵



今回の仕込みはまさに圧巻の一言。
・豚肉:25kg
・卵:120個
・大根:計測不能なほど大量!

噂によると、肉のハナ〇サを2軒ハシゴして在庫を買い占めてきたとのこと・・・!
「喜ばれるために」という社是を、まずは社員に向けて体現してくださる社長の熱い思い(と肉の量)に脱帽です。
社長の思いがあふれていますよね!
そんな思いを受け取るため、お昼には早速「社長飯」を訪れます。


社長自ら米を炊き、社員へ配膳してくださいます。
本当にありがとうございます!

食欲そそる素晴らしい香りだけでなく、鍋の蓋を開けた瞬間のほわっと立ち上る湯気がたまりません!



香りに誘われて、昼時にはわらわらと皆さん食べにいらしてます!

 

社長飯の裏側その2☆こだわり抜いた「三段階調理」の魔法

こんなに美味しい社長の料理の裏側をちょっとだけ紹介します。
1.茹でる:まずは丁寧に下茹で。
2.焼く:表面を焼き上げ、旨味を閉じ込める。
3.煮込む:じっくりと時間をかけて味を染み込ませる。

一切妥協のない工程があるおかげで、余計な油が落ちてジューシーなのに、驚くほどさっぱり!
いくらでも食べられてしまう「至高の角煮」が完成しました。

 

社長飯の裏側その3☆争奪戦!?一番人気の「極み飴色大根」

そして、主役の肉を凌ぐ勢いで人気だったのが大根です。
実はこの大根、肉と一緒に煮込むのではなく、あご出汁を使ってわざわざ別炊きされているんです。
このひと工夫によって、雑味のない深みのある味わいに。

仕上げにそのあご出汁を角煮の鍋にも追加し、食べる直前まで味を煮含ませるというこだわりよう。
「大根が一番好き!」という社員も多く、あっという間に鍋から姿を消していきました。

中までしっかり色のついた卵も、旨みが凝縮されていて最高の一言です!

社長、2025年も最高の「元気の源」をごちそうさまでした!
おかげでおなかも心も満たされました!
食べ盛りのドライバーさんたちもにっこりです!

さて、2026年はカレーからスタートした社長飯ですが、
まだまだ楽しみなメニューがテンコ盛り盛り!
はたして社長飯が飛び出すのか!?
ますます楽しみなGMTradingsに乞うご期待です!!

 

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